ガチャピンでございます!
7月となり、いよいよコンサートまであと一ヶ月となりました。
ラストスパート開始です!
さて今回は「ドリバンを支える講師ミュージシャン」を紹介します。
●トランペットの講師の西尾先生!
ガチャピン 「ブログの写真撮ってもいいですか?」 に、ナイスポーズ!
先日のワークショップでは合奏の指揮を振してくださいました。
メンバーの一人一人に声をかけながら、情熱的に指導してくださいます。
ジャズミュージシャンである西尾先生がトランペットを吹く姿はカッコイイ。
メンバーたちはいつも見とれています。
●つづいてピアノの講師の出口先生!
出口さん「今年のドリバンはピアノのソロにも注目!!」
期待が膨らみます。
メンバーの練習姿を見ながら・・・
「自分の小さい頃に似ている。
一生懸命にジャズを自分で身につけている。
これはプロになれるかもしれないぞ!」
やはり「ジャズが好き!」という気持ちは一番大切なんですね。
●そして最後に・・・・スタッフをご紹介。
楽器屋さんのTさん(左)と、なんでもこなすKさん(右)のお二人。
ドリバンメンバーをいつも暖かく見守ってくれている、縁の下の力持ちです。
Tさんは、楽器の具合から、音響機材のセッティング・・なんでもおまかせ!
コンサートでの司会でおなじみのKさんは豊富なジャズの知識と明るい人柄でワークショップを支えています。
ドリバンは、色々な人に支えられて活動しています。
みんなが見守ってくれているからこそ
素敵な演奏ができることをわすれずにしなくては!
今後も、ドリバンを支えてくれている皆さんを紹介してまいります。
