講師の先生方を紹介vol.3です。
今回は、
ベースの金澤先生と、ドラムの井上先生をご紹介します。
ベースの金澤先生は、全体のアンサンブル練習では、
曲の仕上がり具合を見つつ、テンポやアレンジの提案を沢山してくださったり、
JAZZの音楽性は何か?表現することや、音楽を楽しむとはどういうことか?
初めてJAZZに触れるメンバーにとっても大変分かりやすく教えてくださいます。
あるアンサンブル練習の最中、金澤先生がつぶやきました。
「今年のドリバンには、JAZZのマインドを持っているメンバーが何人かいる気がする。
これまでとは違う奇跡を起こしそうな予感があるんだよな~。」
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ドラムの井上先生は、
ドリバン1年目でご指導いただき、今年再び講師としてお世話になっています。
ドラムはリズムの要。
ドラムが遅れたり早すぎると、曲全体のバランスが崩れてしまいます。
よってドラムメンバーの練習の基本は、基礎練習ということで、
毎回、熱血指導をしてくださいます!
特に1年生メンバーは、アンサンブル練習中も別部屋で自主的に基礎練習~。
井上先生は、アンサンブル練習会場と自主練習部屋を忙しく行き来しています。
残り僅かな練習期間で、どんなBANDが出来上がるか、楽しみな毎日です。
暑さに負けず、みんな頑張りましょう!!
