世田谷区民レポーター
舞台の模様を広く伝える世田谷区民レポーターを募集しました。 よみごたえたっぷりのレポートをどうぞごゆっくりお楽しみください! ※上演中の作品についてのレポートがございます。どうぞご了承ください。
アーカイブ
2010.05.28:
<区民レポーター>「混沌と無秩序」
2010.05.28:
<区民レポーター>共犯者めいた気分で開演を待つ
2010.05.28:
<区民レポーター>もっと触れてみたいと思わせる大橋可也作品
2010.05.28:
<区民レポーター>争いの中の調和という不協和音、音楽とパフォーマンスが見事に調和
2010.05.28:
<区民レポーター>演者との近さが楽しめたシアタートラム
2010.05.28:
<区民レポーター>カーテンコールは『終わり』ではなく『始まり』
2010.04.01:
<区民レポーター>邯鄲(かんたん)の夢、マクベス
2010.04.01:
<区民レポーター>二つの意味合いでの原作とは異なる試み
2010.04.01:
<区民レポーター>出演者5名、肩に羽織るものだけで上手く演じ分けていく演出に感心
2010.02.21:
<区民レポーター>開かれた芸術・・・心に響く、伝統を受け継ぐ人の思いや呼びかけ
2010.02.21:
<区民レポーター>おめでたい演目を堪能、舞台の様子からは想像しがたいチャーミングな一面も!
2010.02.19:
<区民レポーター>気分晴れやか、明日からの人生にエネルギー。恐るべし、妙―ジカル!
2010.02.19:
<区民レポーター>役者の台詞に力と時代の空気がバランスよくある、メジャーな劇団にはできない冒険
2010.02.19:
<区民レポーター>カテゴリーをひらりと軽く飛び越えてしまう自由なファイファイ
2010.02.19:
<区民レポーター>舞台のはかなげな楽しさが、ふっと貴重で切実なものに思える
2010.01.17:
笛や太鼓の美しさも相まって、舞台の世界に惹き込まれていく
2010.01.17:
囃子、歌い、舞と三位一体となるシテの舞が、観る者を釘付けに
2010.01.16:
去り行く盧生に声を掛ける宿の女主人。萬斎氏の背中ににじみ出る優しさ
2010.01.16:
三茶の街で、非日常世界へトリップ!
2010.01.15:
声の抑揚で場を表現、一定のリズムで刻まれるその声の心地よさ
2010.01.10:
心から楽しんだ立派な襲名披露記念公演
2010.01.10:
大口を開け大笑い、家では思わず“ただいま~、あー面白かった”
2010.01.09:
<区民レポーター>新春を寿ぐにふさわしい粋な企画で観客を魅了
2010.01.09:
寄席でも見たことがない四代目三遊亭金馬一門会
2009.12.21:
グローバルな課題を扱った身近な舞台
2009.12.20:
余韻の残る劇…世界的に注目を浴びている話題作が地元で
2009.12.11:
野村萬斎の一挙手一投足から目が離せない
2009.12.11:
四役を鮮やかに自由自在に演じ分ける白石加代子さん
2009.12.10:
能舞台をベースにした舞台演出が大変魅力的
2009.12.10:
野村萬斎さんが演じる悪三郎は、おちゃめで憎めないキャラクター
2009.12.09:
リメイクされて戻ってきた『国盗人』にブラボー!
2009.12.09:
狂言で鍛えた独特の言い回しが、劇を一味違うものに
2009.12.09:
「ほとばしる、にじみ出る」白石さんの演技
2009.09.10:
映画や本にはない演劇の良さを知ることができた
2009.09.10:
見終わった後に、深く心に残る素敵な舞台
2009.08.21:
舞台探訪、もう一人のオスカー・ワイルド
2009.08.15:
その日、その日を大切に生きて行こうという強さを感じさせる心に響く演奏
2009.07.31:
韓国伝統芸能の豊かさと魅力を現代的演出にとりこんだ みごとな舞台
2009.07.31:
幕が降りてからも消えることのない光
2009.07.31:
あの悲しみ、あの慟哭、あの狂態・・・哀しみを全身で表現する役者の姿
2009.07.31:
同じ演出家の公演がきたら、また見に行ってしまうかも
2009.07.17:
八雲の世界を現代に置き換えて、新たな再話に作り上げている
2009.07.07:
近所にこんなに面白い舞台をやっている劇場があったんだ!
2009.07.03:
言葉の壁というのがこんなにあっさりこえられてしまうのかと感嘆
2009.07.03:
3時間の夢の世界。たまには日常でない時間も生活には必要と実感
2009.06.26:
世界に通用する演者達がこの世田谷の地で公演を行っていることに感動
2009.06.26:
日本人としての魂に触れる音楽 このシアターであるから可能だった
2009.06.24:
ダイナミックに雷の登場、照明効果も迫力があり見応え充分
2009.06.24:
仕事帰りにちょっぴりの贅沢、自分へのごほうびに利用したくなるような劇場
2009.06.14:
想像力がフル回転し、自ら物語の中に入り込んでいこうとする
2009.06.14:
5人の演者さんの演技力に魅せられました 素晴らしかったです
2009.06.14:
これからも夢を沢山たくさんお願いいたします
2009.06.13:
原作を昇華させた大人の雰囲気をも感じさせる仕上がり
2009.05.04:
さまざまな演劇を楽しめるこういった空間を持っている私たち世田谷区民は幸せ
2009.05.04:
有名な俳優さんが出演していることに驚き、戯曲自体にも改めて興味を持つきっかけに
2009.05.04:
劇場に足を運びさえすれば、日常とは切り離された心躍る場に身を置くことができる
2009.05.04:
舞台が簡素であればあるほど観客の想像力を喚起する力も大きくなる
2009.03.25:
世田谷区民観劇レポーター募集中☆ 『日本語を読む その2』+『にんぎょひめ』+『狂言劇場その六』※受付終了
2009.03.21:
これだけ飽きさせない舞台をつくり上げる「珍しいキノコ舞踊団」はさすが
2009.03.21:
ぐねぐねと動くパフォーマーが醸し出す独特の世界に引き込まれ、自分が童話の世界に迷い込んだよう
2009.03.21:
劇場から発信したものをとらえた市民からまた新しいアートが生まれていく……アートに垣根はない
2009.03.21:
鼻歌を歌うように……さわやかさ、すがすがしさ、その雨上がりのような気分を作り出すのが彼女たちの本質と見た
2009.03.05:
あまりの衝撃に涙が溢れました、春琴の心の闇はどれだけ深かったのか…
2009.03.05:
強く印象に残ったことは、舞台の静けさと人形の使い方
2009.02.13:
この串田和美演ずる「ヘンリー四世」に、他人事ではない悲劇を感じた
2009.02.13:
街を歩いていても何をやっていても、絶対に感じることはできないこの気持ち
2009.02.07:
年齢などひとつの記号にすぎないと感じ、大いに元気づけられた
2009.02.06:
世界中には「何でもあり」なんだなぁと強く印象に残った一夜
2009.02.05:
出演者と観客、双方の記憶に残る個性的な運営を
2009.02.05:
地下の部屋こそ、人間が生きるリアルな場所
2009.02.01:
どこの劇場へ出掛けていっても見つけられないものがあった
2009.02.01:
目の前にあるものを必死でつかみ取ろうとする若者の姿に魅かれる
2009.01.28:
客と舞台が一体となり、良い雰囲気をかもし出していた
2009.01.25:
私を少しばかり、オープンな人間に変えてくれた
2009.01.25:
近くの劇場で鑑賞するのにふさわしい後味の良いもの
2008.12.19:
世田谷区民観劇レポーター募集中 ※募集終了※
2008.11.26:
狂言劇場は、このシアターでずっと観劇したい演目
2008.11.26:
ほぼ30年ぶりの狂言、本当に面白く、心から笑えた
2008.11.26:
演者の力量の高さを実感。スクリーンを使った演出も想像力を膨らます
2008.11.25:
『苞山伏』 ― 使いの者、山人、山伏の三者の動きは圧巻
2008.11.22:
田中ご兄弟の進め方がとても楽しくどんどん引き込まれ・・・
2008.11.22:
尾上青楓さんの熱演・・・・・・気品と男の色気・円熟ぶり等を垣間見せる舞台
2008.11.22:
何時も楽しい田中御兄弟のお話
2008.11.22:
日夜研鑽を怠らない姿勢、そして一生懸命で真摯な舞台に心から感動を覚える
2008.11.22:
<区民レポーター>段治郎は相変わらずかっこよく、私にとって大満足の1日
2008.11.21:
身近にこんな素敵な劇場があるのだと知ることができた
2008.11.13:
<区民レポーター>暴力の物語というだけでなく、暴力の演出を追及した、すぐれた作品
2008.11.13:
<区民レポーター>自分が気づかずにこの家族側にまわってしまうこともあるのかもしれない…
2008.11.13:
<区民レポーター>多勢に無勢、一人ではどうにもできない無力感に陥るのは、主人公だけではない
2008.11.13:
<区民レポーター>インパクトあるウシくん登場と思いきや…
2008.09.26:
<区民レポーター>能と芝居の融合、更に英語上演・日本語字幕付きという異例尽くしの公演
2008.09.26:
<区民レポーター>字幕を追うのももったいない、ただただ、彼女の表情、動きを見ていたい
2008.09.16:
<区民レポーター>いったいこの舞台裏(下)はどうなっているのだろう?
2008.09.16:
<区民レポーター>すっきりと消化するにはまだまだ時間がかかりそうだけれど
2008.09.16:
<区民レポーター>同じまとわりつき方で偶然の繰り返しが日々であるとも考えさせられる舞台
2008.09.16:
<区民レポーター>P・オースターの原作を舞台化した白井晃の力に脱帽
2008.09.16:
<区民レポーター>劇場という空間で、心に何かしらのパワーをもらってくる事
2008.09.16:
<区民レポーター>「偶然の音楽」は、まったく前知識がない状態で観劇しました
2008.09.16:
<区民レポーター>たくさんのからくりを仕込んである遊び心いっぱいの舞台装置
2008.09.15:
<区民レポーター>見ごたえのある、とても面白く、かついろいろ考えさせられる素晴らしい作品
2008.09.15:
<区民レポーター>考える材料を与えてくれ知的迷宮に誘う力を持つ作品
2008.09.14:
<区民レポーター>映画にはない一体感や緊張感など、舞台ならではのものを
2008.08.17:
<区民レポーター>指導者に拍手と感謝を!
2008.08.16:
<区民レポーター>息子と2人で行ってまいりました
2008.08.16:
<区民レポーター>演奏者が音楽についてばかりでなく、社会問題についても発言していたのが印象的
2008.06.22:
<区民レポーター>「能」を鑑賞する外国人の方の気持ちも
2008.06.22:
<区民レポーター>チャレンジャーなシテ方さんたちに、もう一度大きな拍手を
2008.06.21:
<区民レポーター>パブリックシアターでの「能」と能楽堂での「能」
2008.06.20:
<区民レポーター>私には縁の無い、夢の場所だと思っていた
2008.06.20:
<区民レポーター>劇場の持つ可能性を限りなく追求しようという気迫
2008.05.24:
<区民レポーター>これからも注目して刺激を受けていきたい
2008.05.23:
<区民レポーター>私が初めてリーディングを鑑賞したのもこのシアタートラム
2008.05.22:
<区民レポーター>「日本語を読む」って、何だろう?
2008.05.21:
<区民レポーター>役者と発する言葉との間に距離ができるのが新鮮
2008.05.17:
<区民レポーター>想像の世界で遊ぶという贅沢に浸れた土曜の午後
2008.05.16:
<区民レポーター>5割が俳優、5割は観客
2008.05.15:
<区民レポーター>35年前の誕生日に友達からプレゼントされた戯曲
2008.05.10:
<区民レポーター>ひと手間かかる舞台
2008.05.08:
<区民レポーター>たぶん「白夜」を観ただけではこの企画の面白さの1/9を観たことにならないんじゃないか
2008.05.08:
<区民レポーター>2000円で趣味の良い架空の世界にトリップできる至福のひと時
2008.05.08:
<区民レポーター>想像力が合わさってはじめて完成する舞台
2008.05.08:
<区民レポーター>劇場と言う空間の中にいればこそ出来る贅沢な体験
2008.05.07:
<区民レポーター>演出には無限の可能性があるのですね
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2008年05月_日本語を読む(シアタートラム)
2008年06月_能楽現在形(世田谷パブリックシアター)
2008年08月_日野皓正 presents ”Jazz for Kids”(世田谷パブリックシアター)
2008年09月_The Diver(シアタートラム)
2008年09月_偶然の音楽(世田谷パブリックシアター)
2008年11月_友達(シアタートラム)
2008年11月_狂言劇場その伍(世田谷パブリックシアター)
2008年11月_獅子虎伝阿吽堂 番外編(世田谷パブリックシアター)
2009年01月_シアタートラム ネクスト・ジェネレーション vol.1
2009年02月_ピランデッロのヘンリー四世(シアタートラム)
2009年02月_ピーピング・トム(世田谷パブリックシアター)
2009年03月_春琴(世田谷パブリックシアター)
2009年03月_珍しいキノコ舞踊団×plaplax 『The Rainy Table』(シアタートラム)
2009年05月_日本語を読む その2(シアタートラム)
2009年06月_こどもの劇場09 にんぎょひめ(世田谷パブリックシアター)
2009年06月_狂言劇場その六(世田谷パブリックシアター)
2009年07月_『アルレッキーノ――二人の主人を一度にもつと』
2009年07月_『奇ッ怪~小泉八雲から聞いた話』(シアタートラム)
2009年07月_韓国国立劇場『胎』(世田谷パブリックシアター)
2009年08月_『ドリアン・グレイの肖像』(世田谷パブリックシアター)
2009年08月_日野皓正 presents "Jazz for Kids" - 『日野皓正Quintet Live』
2009年12月_『国盗人』(世田谷パブリックシアター)
2009年12月_ソチエタス・ラファエロ・サンツィオ 『神曲 煉獄篇』
2010年01月_『爆笑寄席●てやん亭2010新春スペシャル』
2010年01月_シアタートラム ネクスト・ジェネレーション vol.2
2010年01月_獅子虎傳阿吽堂 vol.5 (世田谷パブリックシアター)
2010年01月_能楽現在形 劇場版@世田谷
2010年03月_『マクベス』(世田谷パブリックシアター)
2010年03月_こどもの劇場2010『狼たちの午後』(世田谷パブリックシアター)
2010年05月_大橋可也&ダンサーズ公演『春の祭典』(シアタートラム)
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